2013年2月22日金曜日

歯科医師、弓哲玖さん@レディー・ガガのキスマーク死去





火消しそばの出前持ち、歯医者など

まあ蕎麦と言えばやぶそばDE火事とか色々・・・

で、
2013年02月21日
レディー・ガガカップ、宮城県寄贈者死去

東日本大震災支援チャリティーオークションで、米人気歌手、レディー・ガガさんのキスマーク付きのティーカップを落札し、宮城県に20日寄贈した同県大崎市の歯科医、弓哲玖(ゆみ・あきひさ)さんが21日朝、特発性肺線維症のため同市内の病院で亡くなった。54歳だった。震災直後から被災地の同県石巻市で遺体の身元特定のための検視作業にあたる一方、着ぐるみを着て子供たちを慰問するなど被災者のためのボランティア活動を続けた。ガガさんが昨年5月、オークションにカップを出品した際には、約600万円で落札。希望者に貸し出していた。ボランティアは昨年秋まで続けていたが、震災後に発症した特発性肺線維症が悪化し、今年1月に入院。治癒が困難な難病で、約10日前に再入院し、会話もできなくなっていた。兄の思いを「形に残したい」と、妹の張琴さんがカップを県に寄付することを伝えると、弓さんは指で「OK」サインをつくったという。 <生前の弓哲玖さん(張琴(ちょう・こと)さん提供>
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2013/02/21/21teacup/

弓 哲玖(ゆみ あきひさ、1958年(昭和33年) - 2013年(平成25年)2月21日)は日本の歯科医師。障害者歯科・有病者歯科。特に自閉症児の歯科治療には長年関わっていた。

障害児の人権に配慮したポンチョ型の抑制衣[1]の考案者であり 、車椅子対応診療ユニットの改良[2]などユニバーサルデザイン考案などのデザインにも関わる[3]。

母親は日本画家。妹は、社会教育コンサルタントの藤原琴。

日本国外では李方子とも親交があり、知的障害児施設との関わりなどの影響を受けた
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%93%E5%93%B2%E7%8E%96


、、、(爆w

静岡地検、歯科医を殺人罪で起訴 クロロホルム吸引させ?

浜松市東区の車庫で建設会社経営、高森繁治さん(68)の遺体が見つかった事件で、静岡地検浜松支部は21日、殺人罪で浜松市東区の歯科医藤井敏美容疑者(57)=死体遺棄罪などで起訴=を起訴した。
起訴状によると、昨年7月12日ごろ、浜松市内で、高森さんに睡眠導入剤を投与して意識をもうろうとさせた上で、クロロホルムを吸引させるか、その他の方法で殺害したとしている。
藤井容疑者が借りていた車庫内の工具箱から昨年12月、高森さんの遺体が見つかり、静岡県警は死体遺棄容疑で同容疑者を逮捕。静岡地検浜松支部は同罪で起訴した。県警は1月30日、殺人の疑いで再逮捕した。
2013年02月21日木曜日
http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/2013022101001900.htm

女性患者にわいせつ行為を繰り返していた歯科医師の男を再逮捕
麻酔薬で意識をもうろうとさせ、患者の女性にわいせつな行為を繰り返していた歯科医師の男が、再逮捕された。
再逮捕された歯科医師・清水克明容疑者(41)は、茨城・取手市にある自らが経営する歯科医院で、2012年12月17日と2013年1月18日の2回にわたって、患者の20代女性に麻酔薬を注射し、意識をもうろうとさせ、胸をさわるなどのわいせつな行為をした疑いが持たれている。
調べに対して、清水容疑者は「間違いない」と容疑を認めているという。
清水容疑者は、別の20代女性に対して、同様の手口でわいせつな行為をしたとして、1月30日に逮捕されていて、警察は余罪がなかったか引き続き捜査している。FNN-2013/02/20
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00240894.html

不正請求:疑いの砥部・歯科医院、保険医取り消し /愛媛
毎日新聞 2013年02月21日 地方版

厚生労働省四国厚生支局愛媛事務所は20日、診療報酬の不正請求の疑いがあるにもかかわらず監査を拒否したとして、砥部町高尾田の「露口歯科医10+件院」の露口晃宏院長(59)の保険医登録を健康保険法に基づき21日付で取り消すと発表した。同事務所は「極めて悪質」と、近く詐欺容疑で松山南署に刑事告発する方針。

同事務所によると、11年11月ごろ、松山市や同町、患者らから同医院について「実際は受けていないX線検査や診療をしたことになっている」との情報が寄せられた。同事務所は同年1月から1年間に受診した患者30人に聞き取り調査。死亡後の診療月に診療報酬明細書が作成された患者2人を含む11人分計7万9000円の診療報酬が、不正請求されている疑いが発覚した。

同事務所は昨年8、9月に計3回にわたり同医院の監査を試みたが、露口院長は「体調が良くない」などと出頭を拒否。また、露口院長は不正請求を疑われた同2月、「一身上の都合」を理由に保険医療機関の廃止届を提出したが、同7月に「患者から要望があった」として同機関の新規指定を受けた。露口院長はこの日、「いかなる処分も受ける」として保険医登録の取り消しを申し出たという。【津島史人】
http://mainichi.jp/area/ehime/news/20130221ddlk38040655000c.html


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