2015年2月10日火曜日

真言宗山階派にロックオン!







http://tokumei10.blogspot.com/2015/02/blog-post_90.html








皇室と北朝鮮の闇への入り口だったりするわけです。(爆wwwwwwwwww


面倒くさいので詳しく説明はしませんが、フラグを少し立てときますね。(爆wwwwww












山階 芳麿(やましな よしまろ、1900年明治33年)7月5日 - 1989年平成元年)1月28日)は、日本の元皇族。旧名、芳麿王。山階宮菊麿王同妃範子(先妻)の第二王子。
山階鳥類研究所の創設者。階級陸軍中尉位階勲等は正三位勲一等。爵位侯爵学位理学博士北海道帝国大学)。生前に受けた栄誉及び表彰歴としては第1級ゴールデンアーク勲章受勲及びジャン・デラクール賞受賞などがある。


1900年(明治33年)7月5日、皇族山階宮菊麿王の第2子として東京市麹町区に誕生した。昭和天皇とは実母(範子妃)、香淳皇后とは継母(常子妃)を通じての従兄にあたる。生家は敷地が約5500坪。幼い頃からに興味を持ち、6歳の誕生日に一つがいのオシドリ剥製を贈られる。
1907年(明治40年):学習院初等科入学。学習院中等科のとき、明治天皇からの沙汰により陸軍中央幼年学校予科に入る。陸軍中央幼年学校本科陸軍士官学校(33期)を経て陸軍少尉に任官。砲兵将校となる。








勧修寺(かじゅうじ)は、京都市山科区にある門跡寺院。真言宗山階派大本山。山号を亀甲山と称する。開基(創立者)は醍醐天皇、開山(初代住職)は承俊、本尊は千手観音である。皇室と藤原氏にゆかりの深い寺院である。「山階門跡」とも称する。寺名は「かんしゅうじ」「かんじゅじ」などとも読まれることがあるが、寺では「かじゅうじ」を正式の呼称としている[1]。一方、山科区内に存在する「勧修寺○○町」という地名の「勧修寺」の読み方は「かんしゅうじ」である。



山階宮麿王(やましなのみや きくまろおう、1873年明治6年)7月3日 - 1908年(明治41年)5月2日)は、日本皇族海軍軍人山階宮晃親王の第一王子。母は家女房中条千枝子。官位は海軍大佐大勲位功四級

経歴

1874年(明治7年)一歳を目前に梨本宮守脩親王養子となり、1881年(明治14年)後を継ぎ梨本宮第二代となる。1885年(明治18年)には山階宮に復籍し晃親王の継嗣となる。王は海軍に入り「磐手」、「八雲」の分隊長を務めた。1908年(明治41年)5月2日薨去する。階級は中佐であったが、同日進級し大佐となった。また、気象学を研究し、自弁で観測所を建設するほどであった。王が建設した観測所は、気象庁を経て筑波大学が管理する筑波山気象観測ステーションとなっている[1]

血縁

菊麿王は公爵九条道孝の娘・範子を妃としたが、彼女が1901年(明治34年)に薨去すると、後に島津忠義の娘常子と再婚する。範子妃との間には二男一女がおり、常子妃との間に三男。第一王子武彦王は山階宮を継承し、第二王子芳麿王、第三王子藤麿王、第四王子萩麿王、第五王子茂麿王はそれぞれ山階・筑波・鹿島・葛城の姓を賜り臣籍降下した。また、王女の安子女王は侯爵浅野長武に降嫁する。




水谷 一生(みずたに かずお、1899年(明治32年)4月22日 - 1949年(昭和24年)11月25日)は、日本陸軍軍人。最終階級は陸軍大佐

経歴

三重県出身。農業・水谷専松の長男として生まれる。富田中学校を経て、1921年(大正10年)7月、陸軍士官学校(33期)を卒業。同年10月、歩兵少尉に任官し歩兵第51連隊付となる。陸士付などを経て、1934年(昭和9年)8月から1937年(昭和12年)1月まで秩父宮雍仁親王付武官を務める。その後、陸士教官となり、1937年8月、歩兵少佐に昇進し、1938年(昭和13年)5月まで陸軍大学校で専科学生として学ぶ。同年5月、第16師団参謀に就任し、参謀本部員(大本営研究班)を経て、1940年(昭和15年)8月、歩兵中佐に進級。

1943年(昭和18年)3月、東部軍参謀に発令され、1944年(昭和19年)8月、陸軍大佐に昇進した。1945年(昭和20年)1月、第12方面軍参謀(防衛)となり、同年6月、近衛第1師団参謀長に転じた。同年8月15日、宮城事件で上官の森赳中将が殺害され、その報告のため井田正孝中佐とともに東部軍管区司令部へ赴いた。井田は東部軍管区の決起参加を求めたが、田中静壱軍司令官は既に事件鎮圧を決定していた。同日、水谷は東部軍管区司令部付となり、同年12月、予備役に編入された。長男は音楽家の水谷公生氏。







血統的正当性はともかく、現本家の方が明らかに日本の表のボスとしては相応しいわけですよ。(爆wwwwwwww

8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

その音楽方面の水谷さんの系譜は
かなりユダヤ方面と繋がりあったはず。

匿名 さんのコメント...

久子さまご撮影、鳥の写真展 三渓園で2月11日から 神奈川

 高円宮妃久子さまが撮影された鳥の写真約50点を展示する「高円宮妃殿下写真展-鳥たちの煌(きらめ)き-」が2月11日から、横浜市中区の三渓園で開かれる。

 バードウオッチングを趣味とする久子さまは、国際環境NGOの野鳥保護団体「バードライフ・インターナショナル」(BLI、本部・英国)の名誉総裁を務めるなど、自然環境保護に取り組むとともに、野鳥の姿をカメラに収めてこられている。

 横浜市の林文子市長もバードウオッチングが趣味で、久子さまが公務で横浜を訪問された際に意気投合。「思い切って写真展の開催をお願いをしたところ、快くお受けいただいた」(林市長)という。

 写真展は、市内で毎年開催されるイベント「フォト・ヨコハマ」の一環として開催される。

 19日まで。時間は午前9時から午後4時45分(最終入場は4時半。11日のみ1時から)。観覧無料だが、三渓園への入園料が必要(中学生以上500円など)。問い合わせは「フォト・ヨコハマ実行委員会」(電)045・671・4233。

匿名 さんのコメント...

拘束の英国人の動画か「最終回」に懸念

イスラム過激派組織「イスラム国」に拘束されたイギリス人ジャーナリストが強制的にリポートさせられているとみられる新たな動画が公開され、この中で、ジャーナリストが「最終回」と話していることから、身の危険にさらされるのではないかと懸念する声が出ています。

ISISの”人質”の”英国人”、John Cantlie は大英帝国の英雄、孫文の命の恩人で真の師匠だったジェームス・カントリーの曾孫(爆wwwwwww
http://tokumei10.blogspot.jp/2014/09/isisjohn-cantlie.html

匿名 さんのコメント...

真言宗泉涌寺派

匿名 さんのコメント...

kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/954650

匿名 さんのコメント...

ツバメの巣広範囲で放射性物質

原発事故による鳥類への影響を調べようと山階鳥類研究所が21の都道府県で採取されたツバメの巣を調べたところ13の都県で放射性物質が検出され、研究所ではツバメの繁殖に変化がないか今後も調査を続ける必要があるとしています。

千葉県我孫子市にある山階鳥類研究所は平成23年から翌年にかけて、野鳥の愛好家の協力を得られるなどした21の都道府県でツバメの巣を197個採取し分析を行ってきました。
その結果、巣を採取していない栃木県以外の関東のすべての都県と、東北から北陸、中部地方にかけての合わせて13の都県で採取された150個の巣から原発事故に由来すると見られる放射性セシウムが検出されたということです。
福島県では、92個の巣のすべてで検出されたほか、福島第1原発から370キロ余り離れた静岡県内でも検出されたということです。
ツバメは土や木の葉などを材料に巣をつくりますが、研究所によりますと巣の放射性セシウムの濃度は周辺の土壌の濃度に比例する傾向がみられるということです。
研究所は放射性物質による鳥類への影響はまだよく分からないことも多いとして、ツバメの繁殖に変化がないか今後も調査を続ける必要があるとしています。
05月23日 09時08分

www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/1086833671.html?t=1432356135813

匿名 さんのコメント...

2015.2.20 07:07

秋篠宮さま、協力呼びかけられ 山階鳥類研究所、松山で賛助会員の集い

絶滅が危惧されるアホウドリやコウノトリをはじめ鳥類の研究や保護で知られる山階(やましな)鳥類研究所の「四国地区賛助会員の集い」(代表世話人、中山紘治郎・愛媛銀行会長)が18日、松山市道後鷺谷町のホテルで開催され、同研究所総裁の秋篠宮殿下がご臨席。協力を呼びかけられた。賛助会員の集いは四国で初めて。
同研究所は鳥類の標本約7万点を所蔵し、アジアを代表する鳥類研究所。集いには賛助会員ら約170人が参加した。
冒頭、秋篠宮さまは「同研究所の活動は動物学の基礎研究として大切だが、地味なため結果がわかりにくい」と説明され、「ひとえに皆様の協力によるところが大きい」と述べられた。
その後、同研究所の林良博所長が主な活動について「“鳥類とは何か?”をテーマとした自然史研究と、絶滅が危惧される鳥類の保全研究に18人の研究者で取り組んでいる」と説明。東日本大震災直後、三陸沖(岩手県)の無人島で渡り鳥の調査を行ったことやアホウドリの繁殖活動、沖縄県でヤンバルクイナの保全研究を行っていることなどを報告した。
http://www.sankei.com/region/news/150220/rgn1502200071-n1.html

イルカさんも鳥類にして、鳥類憐みの令を出してしまおう!
そうしたら、保全活動に焦点があたるでしょう。

象さんが暮らすためには、千葉県は最適な場所なのだろうか。
ランドセルを背負わされたり、反省させられたり、日本の伝統芸はいつまで称賛されるのでしょうか。

伝統の大事ですが、価値観も多様化し、選択肢が広がることで、より自由な価値観を認めることも健全な進歩の証しとみなす風潮もあるなかで、こどもたちには、いろいろな価値観があること、そして、どのような視点が大切にされつつあるのかということも知る機会を奪わすに、そのなかでほんとうに「かわいい」とはどういうことなのかを考えるチャンスも与えてほしいわ。
異人さんはけしからん、生きもの芸当を楽しむのはわんこもイルカも同じだ的な発想ばかりで、では、自分たちはどうありたいのかを改めて考えてみることを嫌って、死ねば仕入れりゃいいんだ、イルカ買うよ案件の、どこに「かわいさ」を見出すのか。
それを無視するなんて、おかしいでしょ。

匿名 さんのコメント...

偉い人しかできない決断もあるわけで。
偉い人が、太地で生け捕りにしたイルカさんは、病気で治療の必要なイルカさんを除いて、直ちに、太地の海に帰しましょう宣言をしたならば、イルカさんの嫌う音で混乱させられたイルカさんを生け捕りにして、死ねば次々と買ってくれるような方々に売買することが、これ以上、伝統にならなくて済むわ。
イルカ食肉市場は衰退しつつあるのだし。
イルカさんの曲芸を楽しみにしている人が残念がるとか興行業のビジネスに深刻な影響を与えるとか、あまりにも矮小化した絵空事で扱っては、今、子供時代を送っている日本人にとって、非常にマイナスなこと。