2015年3月5日木曜日

韓国人が米国大使にヘイトクライム CNNトップ



、、、(爆wwwwwwwwwwwwwwwww

14 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

あーあ、やっちゃいますたか・・・

GABRIEL さんのコメント...

朝鮮統一とかなんとか叫んでいたらしいDEATHね

https://twitter.com/bbcnewsjapan/status/573277486542274560

匿名 さんのコメント...

"We strongly condemn this act of violence,"

匿名 さんのコメント...

ビットコイン会社創業テッパー氏、タイでバイク事故死-34歳
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NKK3416JIJUU01.html

匿名 さんのコメント...

ヘイトスピーチ acting out

匿名 さんのコメント...

現代の安重根かよ

匿名 さんのコメント...

流石朝鮮土人!
普通の国家ではとても出来ない事を平気でやってのける!
そこにしびれないあこがれない!(爆w
是非とも21世紀の安重根誕生マンセー!とか
精神勝利宣言して世界から孤立していただきたい(爆www

匿名 さんのコメント...

Grigsbyちゃん、大丈夫ですか?

匿名 さんのコメント...

3,800 Unification Church Couples Wed in Mass Ceremony in South Korea

匿名 さんのコメント...

twitter.com/mwlippert

匿名 さんのコメント...

"Comfort women" issue tough, emotional: Lippert 
2015/01/27 
https://www.youtube.com/watch?v=rtQpaxJg9Cg

匿名 さんのコメント...

東條英機
http://en.wikipedia.org/wiki/Hideki_Tojo

>Politically, he was fascist, nationalist, and militarist, and was nicknamed "Razor".

だそうDEATH

匿名 さんのコメント...

時事ドットコム:「軍事演習に抗議」と襲撃犯=傷11センチ、80針縫う-同盟影響回避・駐韓米大使
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015030500620&j4

>切り付けられた際に腕で防ごうとして、刃物が左前腕を貫通。
>筋肉のほか感覚神経も損傷し、担当医は指の感覚異常などの後遺症が予想されると述べた。

Mark Lippert大使が全快されることを御祈りします。



日本外務省ホームページから「韓国と基本価値共有」表現削除、丁度良いタイミングだったと思います。
こんな事件は信じられない。

あと、北朝鮮の反応も…。

【駐韓米大使襲撃】北朝鮮メディア「米への当然の懲罰だ」 - 産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/150305/wor1503050055-n1.html

匿名 さんのコメント...

Lawrence Journal-World - Mar 23, 1964
Japanese Prime Minister Voices "Deepest Regrets"

Sarasota Journal - Mar 24, 1964
Japanese Youth Stabs U.S.Ambassador In Thigh

Toledo Blade - Mar 24, 1964
Youth Stabs U.S. Envoy At Tokyo Office

The Telegraph - Mar 24, 1964
US Ambassador is Stabbed By Deranged Youth in Tokyo

Gettysburg Times - Mar 24, 1964
U.S. Ambassador To Japan Is Stabbed In Right Thigh By Mentally Deranged Youth

The Tuscaloosa News - Mar 25, 1964
Envoy's Knifing
Japan Apologizes To U.S. Via Relay

The Age - Mar 25, 1964
U.S. Envoy to Japan Stabbed

Gettysburg Times - Jul 31, 1969
U.S. Ambassador To Japan Attacked By Youth With Knife; Rogers In Group

news.google.com/newspapers?hl=en

1964年、当時の駐日米国大使ライシャワー氏(1910-1990)が暴漢に襲われ刺されるという事件が起き、ライシャワー氏は一命を取り留めたものの、手術の際の輸血がもとで肝炎を発症してしまいました。当時は売血がまだ行われていて、頻回売血者の血液「黄色い血」が大きな社会問題になっていました。この事件がきっかけとなって民間の血液銀行がおこなっていた売血制度が見直され、赤十字の献血運動が広がることとなりました。
www.tokyo.bc.jrc.or.jp/tmpfile/yougo/detail165.html